ウォリアー・ダッシュ

昨日は小雨の降る中を「ウォリアー・ダッシュ」という

障害物レースに参加してきました。

 

「ウォリアー・ダッシュ」というのは2009年にアメリカで誕生した

大人の障害物レースなのですが、今や世界9カ国で開催されている

人気のイベントレースの様です。

日本では5kmの相模湖近くの山道がコースになっているのですが

そこに15箇所の障害物があり、それをクリアしながら完走するレースでした。

どんな障害物かというとこんな感じです↓

http://www.konamisportsclub.jp/travel/tour/2013warriordash/

 

ロックライブなんかもあり、参加者は仮装している人も沢山いて

お祭り気分で楽しく参加できるレースでした。

 

こういうレースは初めての体験だったので、色々な意味で

楽しかった&苦しかったです。。!でもやり切った爽快感、充実感は

すごく気持ちよかったです。その後に入った温泉も♪

 

今回はイラストレーターのOさんと2人でエントリーしたのですが

この日のために、皇居の周り(ちょうど5km)をランニングしたり

少しずつ体を慣らしてきました。

 

でもレースは、、いや~~~~キツかった!!

どこがキツかったかというと

①山道のアップダウンを走るのは初めて。

②障害物が意外に高さがあり、恐怖で足がすくんだ。

③連日の雨で道がすごいぬかるみで、レース全体が障害物の様だった。

 

大勢の参加者が仮装していて、それを見ているのが楽しかったです。

私達も何か仮装しようということになり、ハンズでカエルのかぶりものをゲット。

写真のような格好でレースに参加してみました。

 

今回Oさんに誘ってもらわなければ、自分だけではこんなレースに参加しようと

思わなかったし、こんな経験もできなかったと思っています。

普段はどちらかというとインドアなタイプなので

体を動かす楽しさや爽快感を教えてもらった気がしました。

 

もう少しだけ体を鍛えて

またどこかのレースに参加できたらな。。

なんて漠然と思っている今日この頃です。

カエルになって飛び跳ねました!
カエルになって飛び跳ねました!
セサミストリートの誰だっけ?
セサミストリートの誰だっけ?
会場はこんな感じ。外国の方多し。
会場はこんな感じ。外国の方多し。

What's New

現在、お問い合わせフォームからのメールがこちらに届き難くなっています。申し訳ございませんが、私宛のメールは下記のアドレスにお願いいたします。

 

junko_1659☆yahoo.co.jp(☆を@に変えてアクセスして下さい。)

(10/16/2018更新)

「大腸がんと告知されたときに読む本」/加藤隆佑著(緑書房)の装画を担当しました。

装丁:臼井新太郎

(2019/5.25更新)